title

2018年12月

技能職員削減するな/大阪市議会 江川議員(2018年12月19日付しんぶん赤旗)

2017年3月

個人情報を扱う区役所窓口業務の民間委託化をやめ、職員が責任ある体制をとるよう求める(2017年3月10日)

2017年2月

IR推進局必要ない 大阪市議会委 小川市議が質疑(2017年2月19日付しんぶん赤旗)

2016年12月

港湾管理一元化は必要なし/建設消防委 こはら議員が質疑(2016年12月7日)

2016年9月

住民サービスの切り捨てはやめよ(2016年9月29日)

2016年9月

府市の港湾管理一元化は発展につながらず/こはら・大阪市議が反対を表明(2016年9月28日)

2015年10月

「副首都」は大阪市を壊す/大阪市議会 瀬戸氏が批判(2016年2月27日付しんぶん赤旗)

2015年10月

港湾一元化を再否決/大阪市議会委 小原議員「決着済み」(2015年10月9日付しんぶん赤旗)

2014年6月

港湾会社経営統合見直しを/大阪小原市議が求める(2014年6月26日付しんぶん赤旗)

2013年5月

橋下市長が設置した局職員/「維新」集会メール一斉に送信/指摘で取り消す(2013年5月29日付しんぶん赤旗)

2013年3月

港湾の府・市再編統合は機能も違い、メリットなし/こはら議員、建設港湾委員会で市長に質す(2013年3月15日)

2012年7月

政治活動制限見直しを/大阪市議会委 橋下市長に山中議員(2013年3月17日付しんぶん赤旗)

2012年7月

“ブレーン政治”改めよ.特別顧問・参与問題 小川議員が主張(2012年7月29日付大阪民主新報)

2012年7月

民主主義を壊す.山中市議 職員条例案を批判.大阪市議会(2012年7月23日付しんぶん赤旗)

2012年4月

不起立教員で「おわびの説明会」.謝るべきは市長 井上議員追及.大阪市議会委(2012年4月26日付しんぶん赤旗)

2012年4月

橋下市長“役所は僕の顔色うかがえ”、職員条例案 狙い露骨に.大阪市議会委 山中議員が追及(2012年4月14日付しんぶん赤旗)

2012年4月

橋下市長「維新」市議をかばう.ねつ造リスト 共産党議員が批判.市議会委協議会(2012年4月13日付しんぶん赤旗)

2012年4月

大阪市議会委で党議員が質疑.教育介入に道開く.井上議員「2条例案、廃案に」文教経済委(2012年4月13日付しんぶん赤旗)

2012年4月

市民との信頼失わす.山中議員 職員条例案撤回求める.財政総務委(2012年4月13日付しんぶん赤旗)

2012年3月

大阪「思想調査」、市長の責任で中止を.市議会委 小川議員が主張(2012年3月24日付しんぶん赤旗)

2012年2月

思想侵害はやめよ.大阪市議会 共産党小川氏が追及(2012年2月26日付しんぶん赤旗)

2010年12月

安達議員が決算委員会で、大阪市職員や教職員に対する成果主義賃金制度と評価、育成システムの廃止および官製ワーキングプアの改善を求め質疑(2010年12月2日)

2010年11月

尾上議員が福祉施設職員の待遇改善を求め質疑(2010年11月12日)

2010年2月

公契約にかかわる労働者の賃金引き上げと労働条件改善を. 井上議員が、陳情の採決を求める(2010年2月24日)

2009年12月

生活保護ケースワーカーは正職員で対応を.井上ひろし議員が、平松邦夫市長をただす(2009年12月15日)

2009年11月

市職員の賃金カットをやめよ.井上議員が平松市長をただす(2009年11月20日)

2009年9月

ワーキングプアーを生むような入札制度の改善を.交通水道委員会ではせ正子議員(2009年9月15日)

2009年6月

市業務委託契約での低賃金改善を.交通水道委員会で渡司議員(2009年6月26日)

2008年9月

裏金問題と同和行政とのかかわりで平松市長をただす.財政総務委員会でわたし考一議員が質疑(2008年9月16日)

2008年9月

平松市長は市民の目線で市政の刷新を.稲森議員が、裏金問題できびしく追及(2008年9月16日)

2008年7月

住民に奉仕するという原点に立った市政を.財政総務委員会で、稲森豊議員が裏金問題で市長をただす(2008年7月25日)

2008年7月

裏金問題で市幹部の責任がきわめて重大.財政総務委員会で、上野とき子議員が追及(2008年7月25日)

2008年7月

裏金問題で、柏木副市長ら幹部は自ら反省を.財政総務委員会で、わたし議員がきびしく追及(2008年7月25日)

2008年5月

「幹部職員の特権を保障している外郭団体への天下りをやめよ」.市政改革特別委員会で下田議員が追及(2008年5月2日) 

2008年3月

裏金問題で市当局をただす.財政総務委員会で安達義孝議員(2008326)

2008年3月

正規労働者を増やし、深刻な雇用問題の解決をはかれ.日本共産党の安達義孝議員が市当局を追及(2008年3月14日)

2008年2月

江川議員が建設局下水道の裏金問題について質疑を行いました(2008年2月26日)

2008年2月

区役所等の裏金問題で幹部職員の責任は重大.財政総務委員会で、わたし議員がきびしく追及(2007年2月27日)

2008年2月

市税事務所の設置にともなう問題で平松市長をただす.財政総務委員会で、わたし考一議員が追求(2008年2月27日)

2008年2月

成績主義の一時金、給与への反映はやめるべき.財政総務委員会で、安達義孝議員が平松市長をただす(2008年2月27日)

2007年11月

市税事務所の電話記録装置を視察.日本共産党のわたし、安達両市議(2007年11月8日)

2007年9月

オール与党下の労使なれあい是正は法にのっとって.財政総務委員会で安達義孝議員が主張(2007年9月26日)

2007年9月

市税事務所統合にあたり市民サービスを後退させるな.財政総務委員会でわたし考一議員が主張(2007年9月26日)

2006年11月

人事考課制度の導入はやめるべき.わたし議員が関市長をただす(2006年11月28日)

2006年11月

大阪市は成果主義賃金制度の導入を見直せ.決算特別委員会でわたし議員が市長をただす(2006年11月20日)

2006年3月

ヤミ年金問題で前市長など幹部職員の責任は重大、財政総務委員会で瀬戸一正議員が関淳一市長をただす(2006年3月27日)

2006年3月

職員の特殊勤務手当・調整額の大幅変更について質疑、職員の命と健康を大切にせよ、財政総務委員会で瀬戸一正議員が主張(2006年3月27日)

2006年3月

職員の生涯賃金を3600万円も引下げる「給与構造改革」は中止すべきだ財政総務委員会で瀬戸一正議員が市長をただす(2006年3月17日)

2006年3月

市民サービスの後退につながる市税事務所の設置をやめよ、財政総務委員会で渡司考一議員が追及(2006年3月17日)

2006年3月

市長を先頭になれあい運営から脱却し、公正を貫くべき、財政総務委員会で瀬戸一正議員が関市長をただす(2006年3月17日)

2006年3月

公共サービスのカットにつながる異常な職員削減をやめよ、財政総務委員会で瀬戸一正議員が市長をただす (2006年3月17日)

2006年1月

大阪市のマニフェスト(案)にたいする市長への質問の中の職員削減の部分本会議で瀬戸一正議員(2006年1月13日)

2005年10月

福利厚生制度問題で大阪市を追及。財政総務委員会協議会で瀬戸、わたし両議員(2005年10月11日)

2005年9月

ヤミ年金、カラ残業問題。市長の責任は重大。財政総務委員会協議会でわたし、瀬戸両議員が追及(2005年9月28日)

2005年9月

いわゆる「ながら条例」改正案に賛成するに当たって。本会議場での瀬戸一正議員の発言(2005年9月21日)

2005年9月

大阪市みずから職員「厚遇」問題の責任を明確にすべきと追及。財政総務委員会で瀬戸一正議員(2005年9月16日)

2005年9月

憲法や地方公務員法をふまえた正常な労使関係が是正の前提職員の「ヤミ専従」問題で強調。財政総務委員会で瀬戸一正議員(2005年9月16日)

2005年7月

ヤミ専従問題で質疑、交通水道委員で姫野議員(2005年7月7日)

2005年6月

違法な「カラ残業」「ヤミ年金」「手厚い部分の福利厚生」の見直しを財政・総務委員会わたし議員が是正を求める(2005年6月22日)

2005年6月

大阪市「ヤミ専従」調査発表、市当局の責任覆い隠すもの、日本共産党市議団が見解(2005年6月10日)

2005年5月

 職員「厚遇」/大阪市の今2005年05月13日「しんぶん赤旗」

2005年3月

大阪市、ヤミ年金・退職金の積立金の返還は当然、財政総務常任委員会で瀬戸一正議員が追及(2005年3月25日)

2005年3月

職員「厚遇」、労使がなれあいで推進、瀬戸一正議員が文書を暴露して追及(2005年3月16日)

2005年3月

カラ残業の再発防止を、管理者の責任を追及、財政総務常任委員会で瀬戸一正議員(2005年3月16日)

2005年3月

大阪市も都市経営諮問会議も大企業優遇・福祉切り捨てでは共通、関淳一市長をきびしく追及、瀬戸一正議員〈2005年3月16日)

2005年3月

大阪市都市経営諮問会議の解散にあたって、幹事長 下田敏人議員(2005年3月10日)

2004年12月

カラ残業、ヤミ年金・退職金等の全容解明と抜本的な見直しを求める申し入れ、党議員団が関淳一市長に(2004年12月28日)

2004年12月

大阪市のヤミ年金・退職金 、市と市労連のヤミ協定公表させ、撤廃と真相究明に全力、姫野浄団長に聞く(2004年12月26日)

2004年11月

職員の「カラ残業」問題を質疑、「サービス残業」の実態調査を財政総務委員会で瀬戸一正議員が主張(2004年11月29日)